top of page

”対話的地域開発”
住民協議会
実施支援

長らく”VUCAの時代”と言われます。

volatility(変動性)

uncertainty(不確実性)

complexity(複雑性)

ambiguity(曖昧性)

意思決定がますます難しくなる中、

多様な人たちによる

”協創”が注目されています。

それは企業のみならず

地域社会においても​

同じではないでしょうか?

柏崎企画は住民協議会の

実施をご支援します。

オフィスで話している人々のグループ

​1.企画

​会議のテーマは何が有効か?どのような進め方をするか?対象者をどのように選定するか?第1回目までの準備がとても重要です。

オフィスでのミーティング

2.ファシリテーション

​複数回の住民協議会を行うことが一般的です。各回のファシリテーションはもちろん、次回までの用意も重要な業務です。

クラスに参加する人

3.ゲスト選定

「​ナビゲーター」と呼ばれる外部有識者を会議に呼ぶことも基本形です。ネットワークを活かしてゲストを選定します。

会計帳簿

4.報告書作成

自治体の立場ではなく、外部の立場での客観的なまとめと提案は重要です。他地域の経験も活かして、報告書を纏め上げます。

見積もりを依頼する

内容に関する問い合わせや、お見積りのご依頼は下記より気軽にご連絡ください。

bottom of page